メールマガジン JOLLYのお茶の間バレエ鑑賞記-『ボディー・トーク~コンテンポラリー・ダンスからヒップホップまで 』-

スポンサーサイト

カテゴリー:スポンサー広告記事編集

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
│posted at --:--:--│
2005年04月10日(Sun)

『ボディー・トーク~コンテンポラリー・ダンスからヒップホップまで 』

カテゴリー:コンテンポラリー・ダンス記事編集

『ボディー・トーク~コンテンポラリー・ダンスからヒップホップまで』
【演目】
SHINHA DANCE「LOHA」
LA LA LA HUMAN STEPS「SALT」
LES GRANdS BALLET CANAdIENS dE MONTREAL「BUTTERFLY EFFECTS」COMPAGNIE SARAH WILLIAMS「CUT」
MARGIE GILLS DANCE FOUNdATION「LOON」
MONTREAL TACTICAL CREW「ANGELS OF THE CITY」
COMPAGNIE FLAK「PERFUME dE GARdENIAS」
O VERTIGO DANSE「LUNA」
【監督】 ピエール・トゥシェ
【出演】 ホセ・ナヴァス、 ジョニー・ウォーカー、 ギネッテ・ローリン、ロジャー・シンハ、 サラ・ウィリアムズ、 シャウン・ハウンセル
【収録】2001年モントリオール・ハイライツ・フェスティバル「ロト=ケベック・スペシャル・イベント・シリーズ」

CS(クラシカ・ジャパン)で放映されていたものを録画鑑賞。現代舞踊のガラ特集。1つ目のコンテンポラリーダンスは、まだバレエ的で、伸縮性のある四角い布を使ったりするあたりも斬新で面白かったし、それなりに楽しめたのだが、そこから先は、どんどん苦手な要素が増え、ヒップホップあたりでは、集中力欠落。コンテンポラリー・ダンスが好きな方にはいいかもしれませんが、私のようなクラッシック愛好家には厳しい内容でした。
スレッドテーマ:コンテンポラリーダンス ジャンル:学問・文化・芸術
 
│posted at 20:38:33│
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。