メールマガジン JOLLYのお茶の間バレエ鑑賞記-勅使川原三郎『アブソリュート・ゼロ [絶対零度]』-

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2005年03月28日(Mon)

勅使川原三郎『アブソリュート・ゼロ [絶対零度]』

カテゴリー:コンテンポラリー・ダンス記事編集

『アブソリュート・ゼロ [絶対零度]』Absolute Zero
【出演】勅使川原三郎、宮田佳
【振付、演出、美術、照明&衣装】勅使川原三郎
【音楽】ジョルジュ・I・グルディエフ&トマス・ド・ハートマン『真実を求める者』
【制作】2002年

黒い空間に、黒い服を着た男性(勅使川原三郎)、そしてその後ろに控えた白い服の女性(宮田佳)というとてもシンプルな舞台&衣装で、そんな二人が、それぞれに独立した状態で緩やかにクネクネしておりました。音楽もピアノの緩やかな旋律。それにあわせメインで踊るのは黒い服の男性。動きは綺麗でしたよ。でも、うーーーん。意図するところはよくわかりません。やっぱり、コンテンポラリー・ダンスは難しい・・・。

スレッドテーマ:コンテンポラリーダンス ジャンル:学問・文化・芸術
 
│posted at 20:05:51│
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